
小学生・高校生

授業の進め方
映像授業で一方的授業で意味はあるのか?DVDを見てたら眠くなってなんて話を聞きます。高額な年間授業料を払って大手予備校に行って意味があるのか疑問です。
個別の授業で本人に合ったテキストで教えてもらい、希望大学へ行きましょう。数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、化学、物理を個別で教えています
・個別指導塾の特徴
高校受験のときよりも勉強範囲や進学先の幅が広がる分、大学受験のほうが対策は増えてきます。代表的な勉強スタイルとしては、「個別指導塾」「集団塾」「予備校」が挙げられます。それぞれの授業形式に特徴があり、人により向いているタイプも異なりますから、自分に最適な受験対策の勉強スタイルを見つけておきたいものです。
生徒一人ひとりの学習進度や志望先に合わせて、カリキュラムや対策内容を作ってもらえる個別指導塾は、きめ細かな指導と対策が期待できます。生徒数の多い集団塾や予備校よりも、講師に質問や相談しやすい環境で、学習についての悩みも解決しやすいというメリットがあります
個別指導塾は、自分一人だけでの勉強スタイルに不安を感じている学生や、「集団や予備校の授業では遅れるかもしれない」という不安を持った学生におすすめです。また、「集団塾では周りに気を取られて集中できないかも」という心配がある人も、個別指導塾なら落ち着いて指導を受けられます。
三愛塾 案内書 (個別授業) ・講師指名は、指名料別途必要
・ 月謝1ヶ月の授業料(個別指導の場合)2時間授業
高1 週1回 120分 21000円
高2 週1回 120分 24000円
高3 週1回 120分 27000円
・ 入会金 20000円(高校生)
・ 年間維持費 16800円(高校生)
・ 教材費 数学3500円×4・英語3500円×4・現文・古文4000円×2
(すべて税別)

小学生
算数に関しての考え方
図形・文章問題を教えていきます。計算問題も並行してできるようにしていきます。
単に計算を早くさせるための指導や、学年先取りの計算をさせたりはしてません先取りしすぎるもんだから、授業を聞かない習慣になってしまって、あとで困るようになるからです。算数は、先取りしなくても着いていけます。あまり早くすすめると、深く考える習慣がなくなるのです。
小学生算数は、計算が早くなればいいものでは、ありません。図形・文章問題の必要性を理解してください。
途中式を書かない癖ずけは、良くありません。中学からは、途中式が大事なのです。
計算問題のスピードばかりにこだわると機械的に問題に解くことに慣れすぎてしまい、「粘り」みたいなものが欠けるようになります。筆算は学校と違う書き方をしてはいけません。お子様が混乱します。繰り上がり、繰り下がりは最初は書いていいのです。いずれか書かなくてもできるようになるからです。
早さを競う授業は字が乱雑になりがちです。自分だけ分かる数字を書いたり、同じく漢字もひどい字になります、マスの中に収めて書くことができない子供が多くみられます。
今の小学生は平面や立体の図形問題や文章問題を計算式に変えるのがが弱いのです。
小学3年生の今5年生の内容ができるからといって、何のメリットがあるのでしょう?小学5年生のやる内容は小学5年生時にやったほうが効率的に物事を覚えます。こういうものは、準備が整っていない時にやってもまったく意味はありません。むしろ、本人の劣等感を促進するリスクとなります。
・ 月謝1ヶ月の授業料
教科 算・国・英・理・社
授業料 週1回 60分 7000円
週2回 60分 12000円
私立中学受験小学生・私立中学生は、完全個別しか行っていません。
・ 入会金 12.000円(小学生)
・ *兄弟・姉妹同時入会は1名無料(同月入会の場合)
・ 年間維持費 12.000円(小学生)
・ 年間の冷暖房費・授業日報代・コピ -代として頂きます。
・教材費 小学生...英・算・国・理・社各1冊2000円
・補助テキスト1000円~2000円
(税別)